「携帯ブラックが原因でスマホの審査に落ちた…審査なしの格安SIMはある?」
「スマホの本体はあるのでSIMカードのみ契約したい」
「クレジットカードがないので口座振替ができる格安SIMを契約したい」
そんな悩みをお持ちの方のために、この記事では【口座振替可能・SIMカードのみ契約OK・ほぼ審査なし】の条件がそろった格安SIMを紹介します!
目次
【口座振替払い】【審査なし】【SIMのみ契約可能】の条件がそろった格安SIMをお探しなら、「誰でもスマホ」がおすすめです。
誰でもスマホは「携帯ブラックでも契約できる格安SIM」で、99.8%の人が審査を通過している実績あり。
他社の審査に落ちた方でも安心して申し込みできます。
誰でもスマホでは、毎月の支払い方法を「口座振替」と「コンビニ支払い」から選択可能です。
クレジットカードのない人や銀行口座を持てない人も、安心して契約できます。
ほかにも、誰でもスマホには携帯ブラックの方にうれしい特徴があります。
誰でもスマホの特徴
・携帯ブラックでも契約できる!審査落ちの心配なし!
・コンビニ支払い/口座振替/クレジット/デビットカードに対応 ・かけ放題込みで月額2,948円(税込)~ ・SIMのみなら初期費用2円!端末とセットなら4,982円(税込)~購入できる ・自分名義で携帯電話が持てる ・契約期間の縛りなし、違約金無しで短期間でも利用OK |
誰でもスマホの月額料金は24時間かけ放題つきで2,948円(税込)~と格安。
初期費用も格安で、SIMカードのみ契約なら2円(税込)〜スタートできます(初回契約限定)。
最低利用期間や違約金がないのも安心できるポイント。
まずはお試しで使ってみたい、携帯ブラックが解消されるまで使いたいなど、短期間だけ利用することも可能です。
不明点がある場合は、「新規契約専用ダイヤル」で丁寧なサポートが受けられます。
他社の審査に落ちてお困りの方は、ぜひ誰でもスマホのプランをチェックしてみてください!
\99.8%が審査に通過する!/
では、【口座振替】で支払いができるおすすめの格安SIM14選を紹介します。
ここで紹介する格安SIMはすべて、【SIMのみ】の契約に対応しています。
ほぼ「審査なし」で契約できる会社もあるので、審査に落ちてお困りの方もチェックしてみてください。
まず、口座振替で支払いができるおすすめの格安SIM14社を一覧で比較してみました。
格安SIM | 口座振替 | 支払い方法 | SIMカードのみ契約 | ブラックでも契約OK |
誰でもスマホ | ○ | ⚫︎クレジットカード
⚫︎デビットカード ⚫︎口座振替 ⚫︎コンビニ支払い |
○ | ○ |
楽天モバイル | ○ | ⚫︎クレジットカード
⚫︎デビットカード ⚫︎口座振替 ⚫︎楽天ポイント |
○ | × |
UQモバイル | ○ | ⚫︎クレジットカード
⚫︎口座振替 ⚫︎自動振り込み(郵便局) |
○ | × |
ワイモバイル | ○ | ⚫︎クレジットカード
⚫︎口座振替 ⚫︎PayPay残高 |
○ | × |
ahamo | ○ | ⚫︎クレジットカード
⚫︎口座振替 ⚫︎dポイント |
○ | × |
LINEMO | ○ | ⚫︎クレジットカード
⚫︎口座振替 ⚫︎PayPay残高 |
○ | × |
irumo | ○ | ⚫︎クレジットカード
⚫︎口座振替 |
○ | × |
トーンモバイル | ○ | ⚫︎クレジットカード
⚫︎口座振替 |
○ | × |
povo | ○ | ⚫︎クレジットカード
⚫︎ペイディ(口座振替、銀行振込、コンビニ払い) |
○ | × |
mineo | ○ | ⚫︎クレジットカード
⚫︎口座振替(条件あり) |
○ | × |
J:COM MOBILE | ○ | ⚫︎クレジットカード
⚫︎口座振替 |
○ | × |
LIBMO | ○ | ⚫︎クレジットカード
⚫︎口座振替 |
○ | × |
QTモバイル | ○ | ⚫︎クレジットカード
⚫︎口座振替(条件あり) |
○ | × |
BIGLOBEモバイル | ○ | ⚫︎クレジットカード
⚫︎口座振替(条件あり) |
○ | × |
支払い方法はクレジットカードまたは口座振替が一般的ですが、一部の格安SIMではポイント支払いも利用できます。
楽天モバイルでは、デビットカード支払い、楽天ポイント支払いも選択可能です。
この14社の中で携帯ブラックでも契約できるのは、「誰でもスマホ」のみとなっています。
ここからは、各社の特徴やメリット・デメリットを詳しく見ていきましょう。
審査基準 | 携帯ブラックでも契約OK |
月額料金 | 2,948円~(かけ放題付き) |
初期費用 | 2円(税込)~
※2回目以降のご契約は3,850円(税込)~ |
端末の購入 | 可能 |
支払い方法 | コンビニ払い・口座振替・クレジット/デビットカード払い |
最低利用期間 | なし |
違約金 | なし |
店舗数 | 全国約245店舗 |
サポート | 電話・メール |
特典 | ・初回契約特典:初回契約で端末が最安4,982円(税込)~
・紹介特典:紹介した方もされた方も2,750円(税込)割引 |
【口座振替可・SIMカードのみ契約OK・審査なし】の格安SIMをお探しなら、「誰でもスマホ」がおすすめです。
「誰でもスマホ」は、ブラックでも契約できる格安SIMサービス。
携帯ブラックの方を含め申し込み者の99.8%が審査を通過するので、他社で審査に落ちた人も安心して申し込みできます。
料金プランは24時間かけ放題つきで月額2,948円~と格安(1GBプランの場合)。
初期費用も格安で、SIMカードのみ契約の場合は2円(税込)~スタートできます。
※再契約の時は3,850円~
口座振替またはコンビニ支払いができるので、クレジットカードがない方も契約可能です。
\誰でもスマホは99.8%が契約できる!/
出典:楽天モバイルHPより
月額料金 | 1,078円(税込)~ |
初期費用(SIMカードのみ契約の場合) | 無料 |
国内通話料金 | 22円(税込)/30秒 |
最低利用期間・違約金 | なし |
支払い方法 | ・クレジットカード
・デビットカード ・口座振替 ・楽天ポイント |
回線 | 楽天, au(パートナー回線) |
店舗 | あり |
楽天モバイルは、データ(ギガ)をたくさん使いたい方におすすめ。
Rakuten最強プランでは、月額3,278円でデータが無制限で使えます。
20GBまでなら月額2,178円、3GBまでなら1,078円と安くなるので、データをあまり使わなかった月も安心。
「Rakuten Link」アプリを使えば国内通話が24時間無料になるので、電話が多い方にもおすすめです。
支払い方法が多いのもメリットで、クレジットカード払い・口座振替に加えてデビットカード、楽天ポイント支払いも選べます。
出典:UQモバイルHPより
月額料金 | 1,628円(税抜)~ |
初期費用(SIMカードのみ契約の場合) | 3,850円(税込) |
国内通話料金 | 22円(税込)/30秒 |
最低利用期間・違約金 | なし |
支払い方法 | ・クレジットカード
・口座振替 ・自動振り込み(郵便局) |
回線 | au |
店舗 | あり |
格安SIMでも高速通信や店舗でのサポートを諦めたくないなら、「UQモバイル」がおすすめです。
UQモバイルはauがサブブランドとして提供する格安SIMで、auと同じレベルのサービスを格安で提供しています。
「自宅セット割」の適用で料金が割引されるので、auひかりやUQ WiMAXなど対象のインターネットを利用している方にとくにおすすめです。
デメリットは、初期費用が他社よりも高いこと。
オンラインで手続きした場合でも、初期費用として3,850円(税込)かかります。
ただし、auやpovo(auのオンライン専用プラン)から乗り換える場合は、初期費用はかかりません。
出典:YモバイルHPより
月額料金 | 2,365円(税込)~ |
初期費用(SIMカードのみ契約の場合) | 4,850円(税込)
※webで申し込みの場合は3,850円 |
国内通話料金 | 22円(税込)/30秒 |
最低利用期間・違約金 | なし |
支払い方法 | ・クレジットカード
・口座振替 ・PayPay残高 |
回線 | ソフトバンク |
店舗 | あり |
ワイモバイルは、ソフトバンクがサブブランドとして提供する格安SIM。
高速通信や店舗でのサポートなど、ソフトバンクと同じ水準のサービスを格安で提供しています。
PayPayポイントが貯まりやすくなるので、PayPayユーザーの方にとくにおすすめです。
また、ソフトバンク光など対象のインターネットサービスを利用している場合は「おうち割」が適用されてお得な料金で使えます。
初期費用として4,850円(税込)かかりますが、オンラインショップから申し込みした場合は3,850円です。
出典:ahamoHPより
月額料金 | 2,970円(税込)~ |
初期費用(SIMカードのみ契約の場合) | なし |
国内通話料金 | 22円(税込)/30秒 |
最低利用期間・違約金 | なし |
支払い方法 | ・クレジットカード
・口座振替 ・dポイント |
回線 | ドコモ |
店舗 | なし(ドコモ店舗での有料サポートあり) |
ahamo(アハモ)は、ドコモのオンライン専用プラン。
ドコモの高品質な回線を、30GB月額2,970円(税込)という格安料金で使えるのがメリットです。
データをもっと使いたい場合は、「大盛りオプション」を追加すれば110GBを月額4,950円で使えます。
はじめから「国内通話料金 5分無料」がプランに含まれているので、電話が多い方にもおすすめ。
基本的にサポートはオンラインでの対応となりますが、対面サポートを受けたい場合はドコモショップでの有料サポートを受けることもできます。
出典:LINEMO HPより
月額料金 | 990円(税込)~ |
初期費用(SIMカードのみ契約の場合) | なし |
国内通話料金 | 22円(税込)/30秒 |
最低利用期間・違約金 | なし |
支払い方法 | ・クレジットカード
・口座振替 ・PayPay残高 |
回線 | ソフトバンク |
店舗 | なし |
LINEMO(ラインモ)は、ソフトバンクが提供するオンライン専用プランです。
最大の特徴は、LINEアプリのデータ消費がゼロになる「LINEギガフリー」。
LINEのトークや音声通話・ビデオ電話を使ってもデータを消費しないので、LINEをよく使う方におすすめです。
料金も非常に安く、3GBプランなら月額990円で利用できます。
ただし、店舗でのサポートは一切利用できないので注意してください。
出典:irumo HPより
月額料金 | 550円(税込)~ |
初期費用(SIMカードのみ契約の場合) | 3,850円(税込)
※オンライン申し込みの場合無料 |
国内通話料金 | 22円(税込)/30秒 |
最低利用期間・違約金 | なし |
支払い方法 | ・クレジットカード
・口座振替 |
回線 | ドコモ |
店舗 | あり |
irumo(イルモ)は、ドコモが提供するもうひとつの格安SIMサービスです。
料金プランは月0.5~9GBとahamoより少なめの設定になっているため、データをあまり使わない方に向いています。
irumoのメリットは、ドコモショップでのサポートが無料で利用できること。
対面サポートを受けたい場合は、ahamoよりもirumoを選ぶのがおすすめです。
ただし、0.5GBプランを除くirumoの料金プランは「ドコモ光」または「home5G」を利用していないと割高になるので注意してください。
出典:トーンモバイルHPより
月額料金 | 1,100円(税込)~ |
初期費用(SIMカードのみ契約の場合) | 3,300円(税込)+433円(税込) |
国内通話料金 | 11円(税込)/30秒 |
最低利用期間・違約金 | 24ヶ月・1,000円(不課税)
(TONE端末で使うAndroidプランのみ) |
支払い方法 | ・クレジットカード
・口座振替 |
回線 | ドコモ |
店舗 | あり
(ドコモショップ・カメラのキタムラ) |
「トーンモバイル」は、見守り機能が充実した子ども・シニア世代の方向けの格安SIMサービスです。
月額料金はインターネット使い放題で1,100円(税込)と格安(動画は1GBまで)。
独自の「TONEファミリー」オプションでは、GPS見守り機能・自画撮り被害防止などネット・SNSのリスクから子どもを守るための様々な機能が利用できます。
また、60歳以上の方は「シニア割」の適用で月額料金が最大1年間0円に(Androidプラン限定)。
「初期設定サポート」や「電話サポート」などサポートも充実しているので、シニア世代の方のスマホにもぴったりです。
出典:povo HPより
料金 | 1GB 390円(税込)~ |
初期費用(SIMカードのみ契約の場合) | なし |
国内通話料金 | 22円(税込)/30秒 |
最低利用期間・違約金 | なし |
支払い方法 | ・クレジットカード
・ペイディ(口座振替、銀行振込、コンビニ払い) |
回線 | au |
店舗 | なし |
povoの特徴は月額料金を設ける代わりに通信容量を単品で買う「トッピング」の仕組みです。
トッピングは様々な種類があり、自分に合ったトッピングを購入することが可能です。
さらに、初期費用も5回線まで無料であるため、家族全員でもお得に契約することができます。
支払い方法はクレジットカードとペイディがあり、ペイディを選択すると口座振替、銀行振込、コンビニ払いから選ぶことができます。
1ヶ月でのデータ使用量がわからない方などにおすすめです。
しかし実店舗がないため、契約からサポートも全てウェブサイトを通す必要があります。
出典:mineo HPより
月額料金(音声通話+データ通信) | 1,298円(税込)~ |
初期費用(SIMカードのみ契約の場合) | 3,740円(税込) |
国内通話料金 | 22円(税込)/30秒 |
最低利用期間・違約金 | なし |
支払い方法 | ・クレジットカード
・口座振替(条件あり) |
回線 | au、ドコモ、ソフトバンク |
店舗 | あり |
mineoは1GBから無制限まで選べる格安SIMサービスです。
特にデータ無制限が月額250円から契約できる「マイそく」というサービスは他社と比べてもお得です。
さらに回線もau、ドコモ、ソフトバンクの3種類から選ぶことができるのも大きな特徴です。
支払い方法はクレジットカードと口座振替が設けられています。しかし、口座振替はeo光というサービスを契約していて、eo光の支払い方法が口座振替の場合のみ選ぶことができます。
出典:J:COM MOBILE HPより
月額料金(音声通話+データ通信) | 980円(税込)~ |
初期費用(SIMカードのみ契約の場合) | 3,300円(税込) |
国内通話料金 | 22円(税込)/30秒 |
最低利用期間・違約金 | なし |
支払い方法 | ・クレジットカード
・口座振替(条件あり) |
回線 | au |
店舗 | あり |
J:COM MOBILEはJCOM株式会社が提供する格安スマホサービスです。
月額980円から契約することができ、初期費用は3,300円です。
JCOM株式会社が提供する他サービスと併用することで月額料金を安くすることもできます。
支払い方法はクレジットカードと口座振替の2種類から選ぶことができます。新規契約者はクレジットカードしか選ぶことができませんが、契約後に口座振替に変更することができます。
J:COM MOBILEは実店舗の数も多く、サポートも手厚いのも特徴です。
LIBMO画像出典:LIBMO HPより
月額料金(音声通話+データ通信) | 980円(税込)~ |
初期費用(SIMカードのみ契約の場合) | 3,733円(税込) |
国内通話料金 | 22円(税込)/30秒 |
最低利用期間・違約金 | 1年・1ヶ月分の月額料金 |
支払い方法 | ・クレジットカード
・口座振替 |
回線 | ドコモ |
店舗 | あり
直営店やドコモショップなど |
LIBMOは株式会社TOKAIコミュニケーションズが提供する格安SIMサービスです。ドコモ回線を使っていて、ドコモショップなどでも契約することができます。
月額980円から利用することができ、データ通信のみの場合は無制限プランを528円(税込み)で契約することもできます。
支払い方法はクレジットカードと口座振替があるため、クレジットカードがなくても安心して契約できます。
最低利用期間と違約金が設けられていて、契約日から1年以内に解約した場合、契約プランの1ヶ月分の料金を支払う必要があります。
出典:QTモバイルHPより
月額料金(音声通話+データ通信) | 1,100円(税込)~ |
初期費用(SIMカードのみ契約の場合) | 3,850円(税込) |
国内通話料金 | 11円(税込)/30秒 |
最低利用期間・違約金 | なし |
支払い方法 | ・クレジットカード
・口座振替(条件あり) |
回線 | au、ドコモ、ソフトバンク |
店舗 | あり |
QTモバイルは九州に本拠地をおく格安SIMサービスです。しかし、九州地方以外でも利用することができます。
月額1,100円から利用することができ、九州電力を利用中の方はお得に契約することができます。
au、ドコモ、ソフトバンク回線から選ぶことができるため、好みに合わせて契約することが可能です。
支払い方法は基本的にクレジットカードのみですが、BBIQ光インターネットやBBIQ光テレビも契約している場合、口座振替も選ぶことができます。
月額料金(音声通話+データ通信) | 1,078円(税込)~ |
初期費用(SIMカードのみ契約の場合) | 3,733円(税込) |
国内通話料金 | 22円(税込)/30秒 |
最低利用期間・違約金 | 12ヶ月・1,000円 |
支払い方法 | ・クレジットカード
・口座振替(条件あり) |
回線 | au、ドコモ |
店舗 | あり |
BIGLOBEモバイルは月額1,078円から契約できる格安SIMサービスです。
家族割も利用することができるため、家族でお得にSIM契約することができます。
データ通信専用SIMを契約する場合、クレジットカードの他に口座振替を利用することができます。
回線はau、ドコモの2種類から選ぶことができ、タイプA回線はau、タイプD回線はドコモとなっています。
ここでは格安SIMを口座振替で支払う際のメリットとデメリットを紹介します。
口座振替は便利な利点があると同時に気をつけなければいけないデメリットもあります。
口座振替を利用することで使いすぎを防ぐことができます。これには大きく2つの理由があります。
口座振替は口座残高以上の引き落としができません。
口座に残高がなければ引き落としができないため、クレジットカードのようにうっかり使いすぎるということがありません。
さらに、支払いが自動で行われるため料金の払い忘れを防ぐことができます。
料金の滞納をしてしまうと、手数料やペナルティにより追加でお金を使うリスクがあります。
このようなリスクを口座振替は無くすことができるのです。
口座振替は必ず履歴が残るため、通帳や銀行アプリを利用することでいくら引き落とされたかを確認することができます。
携帯料金をクレジットカードで支払う場合、カードの履歴をカード会社を通して確認する必要があります。
また、クレジットカードの利用履歴の中から探す手間がかかります。
自分が毎月いくら支払っているかを確認するためにも、利用金額をすぐに確認できた方が良いでしょう。
口座振替を利用することで利用金額を明確に確認することができます。
口座振替を利用することで携帯の契約のためにクレジットカードを利用する必要がなくなります。
クレジットカードを持たなくてもいいため、様々なリスクを軽減することができます。
クレジットカードは便利なものですが、気軽に買い物ができてしまうため金銭面のリスクが一気に増えます。
また、クレジットカードを作りたくても過去の履歴などが原因で作れないという方もいるかもしれません。
クレジットカードが作れない方でも口座振替を利用により、携帯を利用することができます。
オンラインで口座振替の申し込み手続きができないキャリアもあります。
「誰でもスマホ」はオンラインで手軽に契約することができます。クレジットカードも不要であるため、是非、誰でもスマホに申し込んでみてください!
\5分で申し込み完了/
支払い方法を口座振替にする場合、手続きに時間がかかる場合があります。
そして、口座振替の登録が完了するまで請求書払いになる可能性があります。
請求書払いはコンビニなどの店舗で支払いをする必要があるため、口座振替の手間の少なさというメリットがなくなってしまいます。
また、払い忘れにも注意する必要があります。
口座振替の登録をする場合、口座振替の審査に通る必要があります。
この審査では以下のような項目が確認されます。
これらの情報に不正があった場合、口座振替の審査に通らない可能性があります。
口座振替で携帯料金を支払う場合、月額数百円の手数料がかかる場合もあります。
1ヶ月単位では数百円の支出でも、1年では数千円の差にもなり得ます。
ここでは口座振替できる格安SIMのよくある質問に答えます。
親権者の同意があれば未成年でも契約できる格安SIMはあります。
例えばUQモバイルやワイモバイルは、店舗であれば中学生以上から親権者の同意のもと契約できます。
しかし、未成年だと契約できない格安SIMもあります。
例えばLINEMOは18歳未満の人は契約できず、親名義での契約が必要です。
未成年で格安SIMの契約を考えている場合、各サービスの利用規約と親権者への確認をする必要があります。
サービスによって異なりますが、口座振替で機種代を払える格安SIMもあります。
ワイモバイルやUQモバイルでは機種代を口座振替で支払うことができます。
しかしワイモバイルでは、初回支払いがクレジットカードになります。
また楽天モバイルのように、月額料金のみ口座振替で支払い可能といったケースもあります。
条件はキャリアによって変わり、また時期によっても変わるため、申込の際は公式サイトなどで確認しましょう。
キャリア決済との併用ができる格安SIMもあります。
mineoではeo光サービスと携帯料金の支払いを併用することで口座振替で支払うことができます。
他サービスを提供している会社であれば、キャリア決済と併用できることが多いため、格安SIMを選ぶ際の判断基準にもなります。
携帯ブラックの場合、契約することのできない格安SIMがほとんどです。契約ができない場合、口座振替をすることはできません。
また、口座振替の登録の際にも審査があります。
「誰でもスマホ」は携帯ブラックでも契約できる格安SIMサービスです。
複雑な審査もないため、一度誰でもスマホのHPをご覧になってみてください。
\審査なしで携帯が持てる!/
格安SIMにクレジットカード対応が多い理由は大きく3つあります。
クレジットカード払いの場合、毎月自動で料金が払われるため、料金未回収というリスクがなくなります。
さらに、口座振替などでかかる人員コストや金融機関との連携などもなくすことができるため、コストの削減にもなります。
クレジットカードを持つということはカード審査に通ったということになります。よって、審査お客様との信用にもつながるためクレジットカード対応が多いといえます。
月額料金がコンビニ払いできるかどうかは格安SIMによります。
「誰でもスマホ」ではクレジットカード、デビットカード、口座振替に加え、コンビニ払いも可能です。
クレジットカードなしでも契約できるため、是非、お申し込みをしてみてください。
\コンビニ支払い可能!/
【口座振替払い】【審査なし】【SIMのみ契約可能】の格安SIMをお探しなら、「誰でもスマホ」がおすすめです!
誰でもスマホは「携帯ブラックでも契約できる格安SIM」で、ほぼ審査なし。
支払い方法として口座振替とコンビニ支払いが選択可能で、SIMカードのみ契約することもできます。
ほかにも、誰でもスマホには携帯ブラックの方にうれしい以下のような特徴があります。
誰でもスマホの特徴
・携帯ブラックでも契約できる!審査落ちの心配なし!
・コンビニ支払い/口座振替/クレジット/デビットカードに対応 ・かけ放題込みで月額2,948円(税込)~ ・SIMのみなら初期費用2円!端末とセットなら4,982円(税込)~購入できる ・自分名義で携帯電話が持てる ・契約期間の縛りなし、違約金無しで短期間でも利用OK |
他社の審査に落ちてお困りの方は、ぜひ誰でもスマホのプランをチェックしてみてください!
この記事の監修者
早稲田大学を卒業後、大手通信会社の代理店で営業経験を積み、2013年に株式会社アーラリンクを創業。「誰でもスマホを持てる世の中」を目指し、携帯ブラックの方やクレカを持たない方でも利用可能な「誰でもスマホ」をリリース。現在では累計契約者数52,000人を突破している。2020年・2021年にはベストベンチャー100に選出され、社会課題の解決を軸に挑戦を続けている。
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